研究者紹介

村上 一真 プロフィール写真

村上 一真

  • 滋賀県立大学 准教授
  • グリーン&レジリエントなサプライチェーン構築に関する研究、環境経済学、開発経済学、社会心理学、環境・エネルギー政策、経済・産業政策

学歴

広島大学経済学部卒業
広島大学大学院国際協力研究科 博士課程後期修了 博士(学術)

職歴

㈱三和総合研究所(現 三菱UFJリサーチ&コンサルティング㈱)
APIR副主任研究員
滋賀県立大学 准教授

主な著作物

村上一真(2007)『環境と開発の政治経済学:持続可能な発展と社会的能力』,多賀出版,p275.
Murakami, K. and Matsuoka, S.(2007)"Actor-Factor Analysis for Social Capacity Development", 53-96(Chapter 3), in Matsuoka S. (eds.)
Effective Environmental Management in Developing Countries: AssessingSocial Capacity Development, Macmillan Palgrave.
三和総合研究所編(2002)『手にとるように環境問題がわかる本』,かんき出版, p209.(共著)  など

主な論文

村上一真(2013)住民の森林環境税制度受容に係る意思決定プロセスの分析:手続き的公正の機能について, 環境科学会誌, 26(2)
村上一真(2012)森林環境税導入地域を対象とした森林行政への信頼の規定要因に関する分析, 心理学研究, 83(5), 463-471.
村上一真(2012)森林環境税の必要性判断に係る意思決定プロセスの分析:地域への愛着と地域との関わりに係る分析, 環境経済・政策研究, 5(1), 34-45.
村上一真(2011)集団での環境配慮行動の協力意向に係る規定要因の構造分析, 土木学会論文集G(環境), 67(5), 177-186.
村上一真(2011)性別、年代別の環境配慮行動の意思決定プロセスに関する構造分析, 環境情報科学, 40(2), 60-69.
村上一真(2011)森林環境税制度受容の意思決定プロセスに関する構造分析,環境情報科学文集, 25, 101-106.
村上一真(2010)森林環境税が森林ボランティア活動に与える影響に関する構造分析, 環境情報科学論文集, 24, 207-212.
村上一真(2009)森林ボランティア活動の意思決定プロセスに関する構造分析,環境情報科学論文集, 23, 315-320.
Murakami, K. and Matsuoka, S. (2009) "An Empirical Study of the Methodology for Assessing Social Capacity: The case of Urban Air Quality Management", Japanese Journal of Evaluation studies, 9(2), 1-16.
村上一真(2008)環境配慮行動の規定要因に関する構造分析, 環境情報科学論文集, 22, 339-344.
村上一真(2008)日本の国際環境協力の現状と展望:Capacity Developmentを中心として, 国際金融, 1191, 58-64.
Murakami, K. and Matsuoka, S. (2008) "Evaluation of Social Capacity for Urban Air Quality Management", Japanese Journal of Evaluation studies, 8(2), 65-81.
村上一真(2007)都市大気質と経済成長および社会的環境管理能力の因果構造分析, 会計検査研究, 36, 155-169.
村上一真・松岡俊二・金原達夫(2007)社会的環境管理能力の評価手法に関する研究:都市大気汚染対策を事例として, 日本評価研究, 7(1) , 131-146.
村上一真・松岡俊二(2006)都市大気質と社会的環境管理能力の因果関係の分析, 環境情報科学論文集, 20, 309-314.
村上一真・松岡俊二(2006)社会的環境管理能力の評価手法に関する研究:都市大気汚染対策を事例として, 日本評価研究, 6(2) , 43-58.
村上一真・松岡俊二(2006)都市大気汚染政策における社会的能力の評価, 日本評価研究, 6(1) , 55-69. など

論文一覧

村上 一真

研究プロジェクト

グリーン&レジリエントなサプライチェーン構築に関する研究

[ 2013年度/イノベーション ] AUTHOR村上 一真 DATE2013-03-08

Abstract/Keywords

サプライチェーン、リスクマネジメント、BCP・BCM、南海トラフ地震、製造業

研究成果概要

   本研究は、企業(製造業)のサプライチェーン(以下、SC)における調達先(サプライヤー)と納品先(顧客)の関係性を対象にし、CSRの一環としての環境経営、ならびにBCPなどの危機管理の取組みの現状を、「SCのリスクマネジメントに関するアンケート調査」の分析から明らかにすることを目的としました。具体的には、近畿・東海9府県に本社を有す、小規模な企業を含む加工組立製造業のSCを対象として、企業の自然災害等に対する「事業継続力」と、CO2抑制としての「低炭素化力」の取組みの現状を分析しました。本報告書では、速報性が求められる「事業継続力」の現状を取りまとめました。 個別企業の取組みを支援できる主体として、自治体、および業界団体・工業組合、大手企業を想定し、本社所在地別(中部太平洋側、近畿内陸、近畿臨海)と業種別(一般機械、電気機械、輸送機械)の取組みの特徴と脆弱性(リスクの大きさ)を示しています。これにより、企業や業界団体・工業組合は「事業継続力」の取組み進捗のベンチマークや、支援方策検討の基礎資料に活用できるものと考えます。また、政策当局や経済団体においては、地域の加工組立製造企業の対策推進に係る支援策立案の基礎資料として用いることが期待されます。詳細はこちら

 

目的

投資家・消費者の社会意識・環境意識の高まりや、多発化・深刻化する自然災害等に対しての、ISO2600(CSRの国際標準規格)やBCP(危機管理)などのしくみへの関心が高まっている。 本研究は、関西企業(製造業)のサプライチェーンにおけるバイヤーとサプライヤーの関係性を対象にし、環境経営(CSRの一環)やBCPにおける現状の課題と方策等を明らかにする。 成果は、企業における環境経営や危機管理に係る取組み進捗のベンチマークや、方針検討に資する基礎資料として活用できる。また、政策当局の政策立案の基礎資料としても活用が期待される。

 

内容

まず、サプライチェーンとの関連性を中心とした企業の環境経営や危機管理対応の現状等をサーベイする(文献調査)。これを踏まえ、関西に本社のある企業に対して調査を行い、環境経営とBCPなど危機管理の取組みの現状と課題等を明らかにする(アンケート調査)。 さらにアンケート結果を踏まえて、企業ヒアリング(バイヤー、サプライヤー)を行い、定量的な考察を行う(ヒアリング調査)。 最後にこれら個別結果をもとにして、総合的な検討・考察を行う。

 

期待される成果と社会還元のイメージ

関西の企業(製造業)のサプライチェーンにおけるバイヤー・サプライヤー・これらの関係性における、環境経営やBCPなどの危機管理の取組みの現状と課題、今後の方向性、求められる方策等が、アンケート分析により定量的に明らかにされる。 関西企業は自社企業の環境経営や危機管理に係る取組み進捗のベンチマークや、今後の取組み方針検討に係る基礎資料として活用でき、経済団体は政策当局への支援要望の基礎資料として用いることが期待される。
村上 一真

インサイト

関西イノベーション国際戦略総合特区の方向性

[ トレンドウォッチ ] AUTHOR村上 一真 DATE2013-06-25

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Abstract/Keywords

関西イノベーション国際戦略総合特区、

「関西イノベーション国際戦略総合特区」(以下、イノベーション特区)では、ライフ分野(医薬品、医療機器など)とグリーン分野(バッテリー、スマートコミュニティ)において、イノベーション加速に向けた取組みが進められている。本稿ではバッテリーを対象に、達成目標と進捗状況を考察したのち、今後イノベーション特区で求められる取組みの方向性を提示する。
稲田 義久

経済予測

第94回 景気分析と予測

[ Quarterly Report(日本) ] AUTHOR稲田 義久 / 村上 一真 / 岡野 光洋 DATE2013-02-23

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Abstract/Keywords

景気分析,景気予測

村上 一真

インサイト

太陽電池、リチウムイオン電池の生産・販売等の動態からみる課題と対応方策

[ トレンドウォッチ ] AUTHOR村上 一真 DATE2013-03-01

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Abstract/Keywords

太陽電池,リチウムイオン電池

稲田 義久

経済予測

第17回 関西エコノミックインサイト

[ Quarterly Report(関西) ] AUTHOR稲田 義久 / 岡野 光洋 / 村上 一真 DATE2013-03-02

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Abstract/Keywords

エコノミックインサイト

村上 一真

インサイト

一票の価値と投票率の関係

[ コメンタリー ] AUTHOR村上 一真 DATE2012-12-10

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Abstract/Keywords

一票の価値

村上 一真

経済予測

第16回 関西エコノミックインサイト

[ Quarterly Report(関西) ] AUTHOR村上 一真 / 岡野 光洋 DATE2012-11-29

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Abstract/Keywords

エコノミックインサイト

村上 一真

インサイト

衆議院選挙における一票の価値・一票の格差の貨幣換算化

[ トレンドウォッチ ] AUTHOR村上 一真 DATE2012-11-24

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Abstract/Keywords

衆議院選挙

稲田 義久

経済予測

第93回 景気分析と予測

[ Quarterly Report(日本) ] AUTHOR稲田 義久 / 村上 一真 / 岡野 光洋 DATE2012-11-22

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Abstract/Keywords

景気分析,景気予測

村上 一真

インサイト

今夏の節電に係る要因分析と今後の対策

[ トレンドウォッチ ] AUTHOR村上 一真 DATE2012-10-31

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Abstract/Keywords

節電

村上 一真

経済予測

第15号 関西エコノミックインサイト

[ Quarterly Report(関西) ] AUTHOR村上 一真 / 岡野 光洋 DATE2012-08-30

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Abstract/Keywords

エコノミックインサイト

稲田 義久

経済予測

第92回 景気分析と予測

[ Quarterly Report(日本) ] AUTHOR稲田 義久 / 村上 一真 / 岡野 光洋 / 林 万平 DATE2012-08-22

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Abstract/Keywords

景気分析,景気予測

村上 一真

インサイト

太陽電池の生産・販売・在庫・導入計画の動態からみる期待と課題

[ トレンドウォッチ ] AUTHOR村上 一真 DATE2012-07-03

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Abstract/Keywords

太陽電池

村上 一真

インサイト

実施余地と継続可能性の大きい節電行動-在宅世帯への節電率アンケート分析②-

[ 分析レポート ] AUTHOR村上 一真 DATE2012-06-15

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Abstract/Keywords

節電

村上 一真

経済予測

第14号 関西エコノミックインサイト

[ Quarterly Report(関西) ] AUTHOR村上 一真 / 岡野 光洋 DATE2012-06-01

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Abstract/Keywords

エコノミックインサイト

村上 一真

インサイト

今夏における家庭での節電の促進方策 -平日昼間・在宅世帯の節電率別分析①-

[ 分析レポート ] AUTHOR村上 一真 DATE2012-05-31

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Abstract/Keywords

節電

稲田 義久

インサイト

現実的なシナリオに基づく原発再稼働が日本経済に与える影響(Updated:6月5日)

[ トレンドウォッチ ] AUTHOR稲田 義久 / 村上 一真 DATE2012-05-30

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Abstract/Keywords

原発再稼働

稲田 義久

経済予測

第91回 景気分析と予測(Updated:6月5日)

[ Quarterly Report(日本) ] AUTHOR稲田 義久 / 村上 一真 / 岡野 光洋 DATE2012-05-25

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Abstract/Keywords

景気分析,景気予測

村上 一真

インサイト

東電管内の家庭(世帯収入別,世帯主年齢別)の電力料金上昇の影響の大きさ

[ トレンドウォッチ ] AUTHOR村上 一真 DATE2012-04-23

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Abstract/Keywords

東電

村上 一真

インサイト

今冬の電力需要抑制状況と家庭での節電意識・行動レベル低下の影響

[ トレンドウォッチ ] AUTHOR村上 一真 DATE2012-04-23

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Abstract/Keywords

電力需要

村上 一真

インサイト

東電管内での電気料金上昇(17%、固定買取、環境税)が企業に与える影響の大きさ

[ トレンドウォッチ ] AUTHOR村上 一真 DATE2012-04-05

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Abstract/Keywords

東電

稲田 義久

経済予測

第90回 景気分析と予測(2012年2月21日)

[ Quarterly Report(日本) ] AUTHOR稲田 義久 / 村上 一真 / 山本 周吾 / 岡野 光洋 DATE2012-02-21

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Abstract/Keywords

景気分析,景気予測

「日本経済のマクロ経済分析」研究成果報告 (主査: 稲田義久・甲南大学経済学部教授 高林喜久生・関西学院大学経済学部教授) 当研究所のマクロ経済分析プロジェクトチームでは、在阪の大手企業・団体の若手スタッフの参加の下で研究会を組織し、予測に必要な景気の現状分析、外生変数の想定について共同で作業を行っている。 「景気分析と予測」については、四半期ごとに年4回(2003年度までは年2回)発表している。 2005年度より四半期予測作業において、日本経済超短期予測モデル(CQM)による、 直近2四半期のより正確な予測値を取り入れている。 ポイントは以下の通り。 *10-12月期GDP1次速報値を織り込み、2011年度実質GDP成長率を-0.5%、2012年度を+1.8%、2013年度を+1.7%と 予測。前回から2011年度は0.9%ポイント、2012年度は0.7%ポイントいずれも下方修正、2013年度は0.6%ポイント上方に修正した。 2011-12年度の下方修正はGDP基準年改訂の影響と想定を上回る純輸出低迷の結果であり、2013年度の上方修正は消費税率引き上げによる駆け込み 需要を反映したためである。 *前回に引き続き電力供給制約の影響を検討した。燃料代替による追加的輸入増加の影響で、実質GDPは2012年度に0.34%、13年度に0.44%程 度引き下げられる。燃料コストの上昇で、大口電力料金(国内企業物価指数ベース)は10.5%から18.2%程度上昇するが、家庭用電力料金(消費者物価 指数ベース)は6.4%から12.2%の潜在的な引上げになっている。
村上 一真

インサイト

イノベーションを促進させる国際戦略総合特区のマネジメントはどうあるべきか

[ トレンドウォッチ ] AUTHOR村上 一真 DATE2012-02-08

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Abstract/Keywords

国際戦略

村上 一真

インサイト

関西および日本のリチウムイオン電池の行方(輸出、イノベーション)

[ トレンドウォッチ ] AUTHOR村上 一真 DATE2012-01-11

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Abstract/Keywords

リチウムイオン電池

村上 一真

インサイト

関西イノベーション国際戦略総合特区により関西の太陽電池産業は再活性化するか

[ トレンドウォッチ ] AUTHOR村上 一真 DATE2011-12-27

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Abstract/Keywords

太陽電池

村上 一真

経済予測

第12号 関西エコノミックインサイト

[ Quarterly Report(関西) ] AUTHOR村上 一真 / 岡野 光洋 DATE2011-11-28

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Abstract/Keywords

エコノミックインサイト

稲田 義久

経済予測

第89回 景気分析と予測(2011年11月22日)

[ Quarterly Report(日本) ] AUTHOR稲田 義久 / 山本 周吾 / 村上 一真 / 岡野 光洋 DATE2011-11-22

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Abstract/Keywords

景気分析,景気予測

「日本経済のマクロ経済分析」研究成果報告 (主査: 稲田義久・甲南大学経済学部教授 高林喜久生・関西学院大学経済学部教授) 当研究所のマクロ経済分析プロジェクトチームでは、在阪の大手企業・団体の若手スタッフの参加の下で研究会を組織し、予測に必要な景気の現状分析、外生変数の想定について共同で作業を行っている。 「景気分析と予測」については、四半期ごとに年4回(2003年度までは年2回)発表している。 2005年度より四半期予測作業において、日本経済超短期予測モデル(CQM)による、 直近2四半期のより正確な予測値を取り入れている。 ポイントは以下の通り。 *7-9月期GDP1次速報値を織り込み、2011年度実質GDP成長率を+0.4%、2012年度を+2.5%、新たに2013年度を+1.1% と予測。2011年度は前回から0.5%ポイント下方に、2012年度は0.7%ポイント上方に、それぞれ修正した。前回予測より景気回復のパターンが後 ずれしているのは、足下の景気回復の鈍化と第3次補正予算執行パターン見直しを反映したためである。 *実質民間需要の寄与度は2011年度に+0.4%ポイント、2012年度は+1.5%ポイント、2013年度は+1.5%ポイントと徐々に景気を 押し上げる。実質公的需要の寄与度は、第3次補正予算効果が2012年度に後ずれすることから、2011年度+0.5%ポイントにとどまり、2012年 度+1.0%ポイントと拡大するが、2013年度は反動で-1.0%ポイントとなる。実質純輸出の寄与度は2011年度に震災の影響により-0.4%ポイ ントとマイナスに転じる。2012年度はEUを中心に世界経済回復の遅れから0.0%ポイントと横ばいにとどまり、回復に転じるのは2013年度 (+0.7%ポイント)である。 *タイ大洪水の日本経済に対する影響は限界的とみている。日本の対タイ輸出入シェア(2010年)は4.4%、3.0%と大きくはないが、輸出入ともに中間財のシェアが高く、混乱が長期化すれば日本経済への影響が危惧される。 *2011年度、2012年度のコア消費者物価指数はともに前年度比-0.1%、2013年度は+0.1%となる。プラス反転するのは2013年度 とみている。国内企業物価指数は同+1.7%、同+0.2%、同+0.8%となる。GDPデフレータは同-2.0%、同+0.2%、同-0.2%と予測し ている。 *前回に引き続き電力供給制約の影響を検討した。電力供給制約を回避するためのコストは、節電を考慮して年当たり2.5兆円程度と試算される。燃料 代替による追加的輸入増加の影響で、日本経済の成長率は0.2%-0.3%程度低下し、インフレ率は消費者物価指数で0.3%-0.6%、国内企業物価指 数で0.5%-1.0%程度引き上げられる。 *以下のような景気下振れリスクが想定される。(1)電力不足、(2)超円高の国内生産活動への影響、(3)EU発の金融危機と世界経済への伝播懸念である。
村上 一真

経済予測

第11号 関西エコノミックインサイト

[ Quarterly Report(関西) ] AUTHOR村上 一真 / 山本 周吾 / 岡野 光洋 DATE2011-08-31

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Abstract/Keywords

エコノミックインサイト

村上 一真

経済予測

第10号 関西エコノミックインサイト

[ Quarterly Report(関西) ] AUTHOR村上 一真 / 山本 周吾 / 岡野 光洋 DATE2011-06-03

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Abstract/Keywords

エコノミックインサイト

村上 一真

インサイト

東日本大震災からの復興における関西の役割

[ 分析レポート ] AUTHOR村上 一真 DATE2011-06-03

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Abstract/Keywords

東日本大震災

対外活動

村上 一真

村上副主任研究員の論文が『環境経済・政策研究』5(1), pp. 34-45に掲載

NAME村上 一真 DATE2012.3
DOCUMENTS:「森林環境税の必要性判断に係る意思決定プロセスの分析:地域への愛着と地域との関わりに係る分析」
村上 一真

村上副主任研究員が産経新聞より取材・紙面掲載

NAME村上 一真 DATE2012.3.10
DOCUMENTS:「関西の今夏の電力需給」
村上 一真

村上副主任研究員がNHKニュース番組「ニューステラス関西」に出演・解説

NAME村上 一真 DATE2012.2.16
DOCUMENTS:「関西のリチウムイオン電池産業の行方」
村上 一真

村上副主任研究員が日刊工業新聞より取材・紙面掲載

NAME村上 一真 DATE2012.2.15
DOCUMENTS:「関西のGRPシェアの推移」
村上 一真

村上副主任研究員が産経新聞より取材・紙面掲載

NAME村上 一真 DATE2012.2.1
DOCUMENTS:「関西イノベーション国際戦略総合特区の推進」
村上 一真

村上副主任研究員がパネリストとして登壇

NAME村上 一真 DATE2012.1.23
DOCUMENTS:大阪市経済局・景況シンポジウム「大阪・関西経済の2012年の展望」
村上 一真

村上副主任研究員が第25回環境研究発表会で報告

NAME村上 一真 DATE2011.11.30
DOCUMENTS:「森林環境税制度受容の意思決定プロセスに関する構造分析」
村上 一真

村上副主任研究員が委員参加

NAME村上 一真 DATE2011.11.16
DOCUMENTS:大阪府「大都市制度のあり方勉強会」
村上 一真

村上副主任研究員がマクロモデル研究会(日本経済研究センター)で報告

NAME村上 一真 DATE2011.11.12
DOCUMENTS:「震災後の電力供給制約の日本経済・関西経済への影響」
村上 一真

村上副主任研究員の論文が『環境情報科学論文集』25, pp.101-106に掲載

NAME村上 一真 DATE2011.11
DOCUMENTS:「森林環境税制度受容の意思決定プロセスに関する構造分析」
村上 一真

村上副主任研究員が朝日放送ニュース番組「キャスト」に出演・解説

NAME村上 一真 DATE2011.10.28
DOCUMENTS:「震災後の高額消費の動向」
村上 一真

村上副主任研究員が環境経済・政策学会2011年大会で報告

NAME村上 一真 DATE2011.9.24
DOCUMENTS:「森林環境税の必要性判断に係る意思決定プロセスの分析」
村上 一真

村上副主任研究員が第19回土木学会地球環境シンポジウムで報告

NAME村上 一真 DATE2011.9.16
DOCUMENTS:「集団での環境配慮行動への協力意向に係る規定要因の構造分析」
村上 一真

村上副主任研究員の論文が『土木学会論文集G(環境)』67(5), pp.177-186に掲載

NAME村上 一真 DATE2011.9
DOCUMENTS:「集団での環境配慮行動の協力意向に係る規定要因の構造分析」
村上 一真

村上副主任研究員の論文が『環境情報科学』40(2),pp.60-69に掲載

NAME村上 一真 DATE2011.8
DOCUMENTS:「性別、年代別の環境配慮行動の意思決定プロセスに関する構造分析」
村上 一真

村上副主任研究員が『ビジネス・レーバー・トレンド』2011.9号に寄稿

NAME村上 一真 DATE2011.8
DOCUMENTS:「東日本大震災からの復興における関西の役割」
村上 一真

村上副主任研究員が非常勤講師として講義

NAME村上 一真 DATE2011.6.9
DOCUMENTS:神戸大学経済学部「環境経済論」
村上 一真

嶋岡総括プロデューサー、村上副主任研究員、岡野研究員、林研究員、劉研究員が非常勤講師として講義

NAME村上 一真 / 岡野 光洋 / 林 万平 / 劉 洋 DATE2012.9.26-2013.1.9
DOCUMENTS:関西学院大学「関西経済論」
村上 一真

村上副主任研究員が神戸新聞より取材・紙面掲載

NAME村上 一真 DATE2013.1.5
DOCUMENTS:「「一票の力」への実感が鍵」
村上 一真

村上副主任研究員の論文が『心理学研究』, 83(5), 463-471に掲載

NAME村上 一真 DATE2012.12
DOCUMENTS:「森林環境税導入地域を対象とした森林行政への信頼の規定要因に関する分析」
村上 一真

村上副主任研究員が読売新聞より取材・紙面掲載

NAME村上 一真 DATE2012.12.15
DOCUMENTS:「一票の価値と投票率」
村上 一真

村上副主任研究員が神戸新聞より取材・紙面掲載

NAME村上 一真 DATE2012.12.13
DOCUMENTS:「"1票の値段"格差最大106万」
村上 一真

村上副主任研究員が日本経済新聞より取材・紙面掲載

NAME村上 一真 DATE2012.11.24
DOCUMENTS:「衆議院選挙における一票の価値・一票の格差の貨幣換算化」
村上 一真

村上副主任研究員が非常勤講師として講義

NAME村上 一真 DATE2012.11.19
DOCUMENTS:四天王寺大学経営学部「関西地域経済論」
林 敏彦

林研究統括、村上副主任研究員、岡野研究員、林研究員がThe 13th International Convention of the East Asian Economic Association(Singapore)で報告

NAME林 敏彦 / 村上 一真 / 岡野 光洋 / 林 万平 DATE2012.10.19-20
DOCUMENTS:・A Very Long-Term Prospect For The World Economy Until 2100 ・Determinants Of Natural Disaster Risk In Developing Regions: Evidence From Rural China ・Economic Damage Caused By Natural Disasters In Japan: An Empirical Analysis From The Perspective Of Social Vulnerability ・Monetary Policy And Natural Disasters: An Extension And Simulation Analysis In The Framework Of New Keynesian Macroeconomic Model ・A Causal Analysis Of The Determinants Of Power-Saving Behavior At Home, And Supply-Demand Situation For Electricity In Japan
村上 一真

村上副主任研究員が環境経済・政策学会2012年大会で報告

NAME村上 一真 DATE2012.9.16
DOCUMENTS:「節電目標の認知度が節電率に与える影響の分析」
村上 一真

村上副主任研究員の報告が 「2011年度 大阪・関西の景況シンポジウム 講演録」に掲載

NAME村上 一真 DATE2012.9
DOCUMENTS:「大阪・関西経済の2012年の展望:苦境を乗り越える元気企業の戦略」
村上 一真

村上副主任研究員が産経新聞より取材・紙面掲載

NAME村上 一真 DATE2012.9.7
DOCUMENTS:「今夏の関西の節電の促進要因」
村上 一真

村上副主任研究員が朝日新聞より取材・紙面掲載

NAME村上 一真 DATE2012.9.5
DOCUMENTS:「今後の関西での節電の持続可能性」
村上 一真

村上副主任研究員が『季刊 中国総研』, 16(3), 33-44に寄稿

NAME村上 一真 DATE2012.8
DOCUMENTS:「市民・企業へも迅速で有用なナレッジやソリューション提示を」
村上 一真

村上副主任研究員が読売新聞より取材・紙面掲載

NAME村上 一真 DATE2012.6.26
DOCUMENTS:「関西での節電意識低下と対応」
村上 一真

村上副主任研究員が第13回国際開発学会春季大会でコメンテーターとして報告

NAME村上 一真 DATE2012.6.2
DOCUMENTS:「砂漠化対処への実践技術と普及手法」
村上 一真

村上副主任研究員が『ナレッジキャピタル・メールマガジン』, vol.23に寄稿

NAME村上 一真 DATE2012.5
DOCUMENTS:「社会に対してより有益な知見・価値の創造・提供を」(ナレッジキャピタル人)