『 アジア太平洋と関西 -関西経済白書2026-』 発表会 募集中
概要

『アジア太平洋と関西 -関西経済白書2026-』の発刊にあたり、その概要を解説します。
今年度の白書では、アジア太平洋地域を巡る2026年の主要論点を踏まえ、
①供給制約:原油価格高騰とナフサの供給不足等
②人口減少下における労働力確保:労働力需給ギャップの緩和
③国内投資の促進:万博の徹底検証が教えるもの
の3つの視点から、関西経済の成長を展望します。
※ご参加のみなさまには、⽩書を1冊謹呈いたします。
日時
2026年 10月 7日(水)15:30 ~ 17:00
会場
グランフロント大阪北館 タワーC 8F ナレッジキャピタル
カンファレンスルーム Room C05
定員
先着 50名 (会場開催のみ)
参加費
APIR会員・行政機関は無料
その他の方はお一人 3,000円 (税込)
※ご参加のみなさまには、⽩書を1冊謹呈いたします。
申込締切
2026年 10月 5日(月)17:00
次第
■ 開会挨拶 村尾 和俊(APIR 所長)
■ 事業報告 小浪 明 (APIR 代表理事)
■ 白書概要解説 稲田 義久(APIR 研究統括兼数量経済分析センター長、甲南大学 名誉教授)
主催
一般財団法人アジア太平洋研究所
問い合わせ先
kouenkai@apir.or.jp 植田、蕨野
その他
申込方法:下記申込フォームよりお申し込みください。 シンポジウム当日は、直接会場へお越しください。
※ご入力いただいた情報は、当研究所からの各種連絡・情報提供のために利用させていただきます。